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び~にゅ~す

旅行会社ビーインターナショナル非公認ブログです。 主に海外の航空券・ホテル等の手配してま~す。 お気軽にご覧ください! ビーインターナショナルの公式HPはこちら http://www.beinter.co.jp/index.html

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<台湾と中国大陸間を”結ぶ”フライトについて>


チャイナエアライン(CI)と、その関連航空会社であるマンダリン航空(AE)は、
8月31日(予定)以降、現在台湾⇔中国大陸間に運航しているチャーター便
を定期便化にし、既存の就航都市に加え、厦門、寧波、鄭州、瀋陽、長沙、
西安の6都市に新たに就航する。就航都市は計13都市。

◇台北・桃園⇔上海(週9便)、厦門(週7便)、北京・広州(週5便)、
          深圳(週4便)、寧波(週3便)、
          南京・成都・西安・瀋陽・長沙・鄭州(週2便)

◇高雄⇔上海(週2便)、深圳・寧波(週1便)、杭州(週3便)

◇台中⇔杭州(週2便)・寧波(週1便)

他の航空会社(エバー航空や、中国の航空会社など)の就航もあります。
また台北市内の松山空港発着のフライトもあります。

今後、成田-台北-上海/台北/成田というルートで、安い運賃が個人でも
出るかも知れません。(以前、一部ルートで設定あったのですが、取り止めに
なっているケースもあります)
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JALの国際線ですが、運休・減便・新規路線開設が
あります。

【運休】
中部国際-パリ
中部国際-ソウル(仁川)

【便数変更】
成田-広州        成田午後発/広州午前発なくなり、一日一便。
成田-ソウル(仁川)  週28便 →→ 週21便
成田-デリー       週7便 →→ 週3便
羽田-香港       週7便 →→ 週3便
関西国際-上海    週21便 →→ 週14便
関西国際-ソウル(仁川) 週14便 →→ 週7便
関西国際-広州    週7便 →→ 週3便
中部国際-広州    週7便 →→ 週4便

【新規開設】
羽田-北京       一日一便

※今後も変更になる可能性あります。

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2009年10月発券分より燃油サーチャージ復活しちゃいます。
下記に案内する金額は、JAL・ANAのものです。
(他航空会社も同様にサーチャージかかります。)

※片道の料金です。
韓国                           300円
中国・台湾・香港                 1,500円
フィリピン・ベトナム・グアム・サイパン     2,000円
タイ・シンガポール・マレーシア                     3,000円
インドネシア・インド・ハワイ                          4,000円
北米・欧州・オセアニア                            7,000円

10月1日以降に発券したものが対象で、10月の出発でも
9月30日までに発券したものについては、かかりません。
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エアライン満足度1位はシンガポール航空
-2年連続、日系は4位NH、JLも躍進

 リクルートのエイビーロード・リサーチ・センターが実施した
「エアライン満足度調査2009」で、総合1位にシンガポール航空(SQ)
がランクインした。2位はヴァージン・アトランティック航空(VS)で、
両社は昨年と同じ順位となっている。3位には昨年7位のエバー航空(BR)
が入った。日系では4位に全日空(NH)が入り、昨年と同順位。
日本航空(JL)は昨年の13位から6位、JALウェイズ(JO)も21位から
8位に順位を押し上げた。

 総合満足度のポイントとなったのは、「客室乗務員の接客サービス」で
、相関係数が0.66と最も高い。続く「航空機の機材、設備」も0.64で昨年
よりも0.02ポイント増となり、満足度への重要性が高まった。また「機内食」
の0.62に続いて、「機内エンターテイメント」も昨年の0.03ポイント増の
0.61となった。SQはこれらの部門別でも「機内エンターテイメント」以外で
1位を獲得しており、そのうち客室乗務員の接客サービス以外はすべて昨年から
順位をあげた。回答者からは「機内は快適に過ごせた。子どもへの配慮があり
機嫌よく乗っていられた」「乗務員の仕事ぶりが丁寧ですばやかった」
「巡回する回数を多いように思う。それだけ気配りしていると感じた」との
コメントがあった。
 
 一方、VSは機内エンターテイメントで1位、航空機の機材、設備と機内食で
2位を獲得。回答者からは「清潔で丁寧なおもてなしのサービスで、機内食
からアメニティ、エンターテイメントまで居心地がよかった」とのコメントがあった。
3位に浮上したBRは航空機の機材、設備が3位に。「どの機材も新しく、広めの
シートで快適」「ハローキティジェットヘッドレストカバーや搭乗券にもキティ柄が
あり、印象的だった」というコメントがあった。

 日系ではNHが客室乗務員の接客サービス空港内の職員の接客サービスに対する
満足度で2位となった。JLも客室乗務員の接客サービスが昨年の11位から3位と
躍進した。
 

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フランス、5ツ星ホテルに16軒を認定-新格付制度を10月に施行

 フランス政府は昨年12月22日に発布したホテル格付け基準の新法令を、
10月1日に施行する。これにあわせ今年初めから5ツ星の格付け審査を開始しており、
6月11日に11軒の認定ホテルを発表。その後パリ市内の5軒も承認を受け、現在の
ところ16軒が認定された。そのほかにも、5ツ星を申請しているホテルがあり、
今後も施行日に向けて5ツ星ホテルが増える見込みだ。

 5ツ星の格付けを導入したのは、高級ランクの宿泊施設を望む国外市場をさらに
取り込むため。5ツ星のランク付けをする国々が多いなか、フランスにはこれまで
4ツ星までしかないためハンディがあったと捉えている。高級分野の宿泊施設の
サービス向上をはかり、明確化することで、ハイクラスを求める海外客にアピール
していく。

 新基準ではハード面の評価のほか、従業員のサービス、持続可能な発展への取組み、
ハンディキャップのある人への対応など、ソフト面での項目も増加。これまでは
カテゴリー別の項目をすべてクリアする必要があったが、新評価ではポイント制とし、
各施設の個性を認める余地をもたせた。評価は5年ごとに見直す。主な5ツ星ホテルの基準は、
客室の広さはシングルで20平方メートル以上(現行の4ツ星:14平方メートル以上)、
ダブルで24平方メートル以上(同:18平方メートル以上)、レセプションの従業員が外国語
を2ヶ国以上話せる(同:従業員は英語を含む外国語を2ヶ国以上話せる)、ディナーが
ホテル内でとれる(同:ホテル内にレストランを完備する)など。
これまでに、5ツ星を獲得したホテルは以下の通り。なお、商業・観光担当大臣のエルベ・
ノベリ氏は、「プラザ・アテネ」や「ホテル・ル・ブリストル」など暗黙のうちに
“パレス・ホテル”と称されたホテルについて、5ツ星ランクのほかに「プレミアム称号」
を与えたいという意向を示している。

▽5ツ星を獲得したホテル
パリ市
ル・フーケ・バリエール
ハイアット・リージェンシー・パリ・マドレーヌ
ル・スクエア
ルネッサンス・パリ・ヴァンドーム
ムーリス
リッツ・パリ
パーク・ハイアット・パリ・ヴァンドーム
マリオット・シャンゼリゼ

クールシュヴェル市
ル・メレザン
レ・ゼレル
アンナプルナ
シュヴァル・ブラン
ル・ラナ
ル・キリマンジャロ

エヴィアン市
エヴィアン・ロワイヤル・リゾート

ボルドー市
ル・ブルディガラ
 

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香港、禁煙法が全面施行、クラブやバーなども喫煙禁止
 
-喫煙所や屋外は可能

 香港政府観光局(HKTB)によると、香港政府はこのほど禁煙法を全面施行し、
すべての屋内施設での喫煙を禁止した。禁煙法は2007年1月に一部施行され、
レストランやカラオケなどが禁煙の対象となっており、今回はバークラブ
ナイトクラブ、サウナ、マッサージ・エステ、麻雀荘などが加わった。
HKTBによると、喫煙所や屋外での喫煙は可能だ。
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 いよいよ10月25日(日)から羽田-北京 一日4往復の運航が
決まりました。日本側は日本航空と全日空、中国側は未定(恐らく、
国際航空と東方航空ではないかと)。
これで、ソウル(金浦)・上海(虹橋)・香港に次いで、4つ目に。

 減便相次ぐ中、大丈夫なのでしょうか?????
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昨日、衆議院の解散と「キリン&サントリー」の合併で
もちきりでしたが、航空業界にも動きが、、、、、、

『 MU中国東方航空 と FM上海航空 経営統合?
  上海航空が東方の完全子会社に、ブランドは維持  』

上海航空、新しい航空会社で頑張っているなぁーと
思っているのですが、残念!

スターアライアンスは一社減なのかなぁーー


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全日空ですが、2009年7月1日より、
成田-広州線が減便となり、一日一便になりました。
NH923・924が運休となり、現在は、

往路 成田発 17時20分 広州着 20時55分 933便
復路 広州発 09時15分 成田着 14時30分 934便

と、ビジネスの方々にはあまり良くないスケジュールに
なってしまいました。

JLは2便体制変わらずです。

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新型インフルエンザの影響が実際に”数字”となって現われてきて
います。


エクスペディア・ジャパンはこのほど、ウェブサイトでの海外旅行予約に
新型インフルエンザがどのように影響したかを調査した。日本および、
アメリカ、イギリス、オーストラリアでの状況をそれぞれ比較し、日本の
ウェブサイトでは他国に比べてキャンセル増加率が高く、通常時の
2
のキャンセルが発生していたことがわかった。また、新型インフルエンザ
の影響とみられるキャンセルは
5月末で収束、6月に入ってから例年並み
に回復していた。


 同社では、各国の1月から3月までの平均キャンセル率を基準とし、
4月以降の上昇度を比較。日本は世界保健機関(WHO)が緊急委員会を
開催した
425日からの1ヶ月間で平均値より21ポイント増のキャンセル率
増加を示した。一方、
2番目のオーストラリアは2ポイント、次いで米国で1.3
ポイント、イギリスで0.5ポイントとなった。同社では、他国の10倍近いキャン
セル率の増加となった日本は
4国のうち最も影響を受けたとしている。


 また、日本の予約件数は5月中旬以降収束に向かい始め、6月に入ると
キャンセル率は平均レベルに回復。そのうえ、予約を控えていた消費者の
反動などから予約件数が堅調に推移し始めているという。
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