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カリフォルニア州に新高速鉄道計画 ラスベガスと州南部を結ぶ
ラスベガスとカリフォルニア州南部をつなぐ高速鉄道計画が2つ浮上している。
いずれも移動時間の短縮により、州間道路15号線の需要を取り込めるとしている。
ラスベガスを拠点とするデザート・エクスプレス社は、総工費40億ドルを投入し、
全長200マイル、所要時間84分、最高時速150マイルの鉄道を運行する計画。
カリフォルニア州が計画している高速南北鉄道に接続するとしている。
南側の終点駅はロサンゼルスのダウンタウンから北東約80マイルに位置する
カリフォルニア州ビクタービル。これまで、ロサンゼルスと州南部をつなぐカホーン峠
は勾配が急であるため、鉄道での走行は難しいとされていた。
運賃は片道50ドル。完成すれば、ロス/ビクタービル間は約45分で移動できる見込み。
同計画は、早ければ11年に着工し、23年頃の完成を目指す。
もう1つの案は、ロサンゼルスを拠点とするアメリカン・マグライン・グループが
計画する全長270マイルの磁気浮揚鉄道で、カルフォルニア・ネバダ超高速鉄道委員会が
支援している。文字どおり線路からわずかに浮いて走行するため、最高時速は300マイル以上。
ラスベガス/アナハイム間をわずか80分で結ぶ。
(米「Travel Weekly」より)
コンチネンタル航空、スターアライアンス加盟
コンチネンタル航空(CO)は現地時間10月27日、スターアライアンスに加盟した。
COの加盟により、スターアライアンスの加盟航空会社は28社となり、世界171ヶ国
の1071ヶ所の空港に1日1万9500便を運航することになる。
COとスターアライアンスの間では路線網の重複が少なく、加盟によって互いに
路線を補完できるメリットがある。スターアライアンスにとっては、COが北米で
ハブ空港とするニューアーク、ヒューストン、クリーブランドの空港が路線網に
加わるほか、2007年1月末のヴァリグ・ブラジル航空の撤退によって空白地帯と
なっていた南米地域への路線が充実。
また、中国、香港、日本路線や、コンチネンタル・ミクロネシア航空(CS)の
グアム路線など、太平洋路線の選択肢も広がる。
また、加盟により乗り継ぎなどのサービスも向上。COとスターアライアンス加盟
航空会社との間での乗り継ぎを含む旅程であれば、出発地の空港からのスルー
チェックインが可能となる。
加盟に伴い、成田空港のターミナルは、11月1日から第1ターミナル南ウィング
に移転する。
なお、スターアライアンスにはブラジルのTAM航空(JJ)も加盟を決めている。
エア・カナダ(AC)のホームページです。
ナイアガラの滝など壮観です!
http://www.travelvision.jp/html/tokusyu/ac/winter09/index.html
記事にはないようですが、イエローナイフの”オーロラ”もありますね。
案内があります。10/25から北京線が加わり、
ソウル・上海(虹橋)・香港につづいて計4路線です。
料金にある「WEB・・・・」とかいう運賃は使っちゃダメ
ですよ。
旅行会社に愛の手を!(ビーインターを使いましょ。)
http://www.jal.co.jp/network/announce21.html
旅行促進法が米国下院を通過
旅行機関の活動予算、旅行者が一部負担
米国への旅客誘致拡大を目的に、旅行機関の設立を目指す
旅行促進法案(「トラベル・プロモーション・アクト」法案)が、
10月7日に米国議会下院を通過した。
今後、さらに上院での投票が必要となるが、早ければ2011年
までに法制化される見通しだ。
同法案では、旅行機関の活動予算を民間各社からの資金と、
海外からの訪米客が支払う入国手数料で賄う。
入国手数料は1人10ドルで、査証取得料131ドルを支払う必要
のない旅行者から徴収する。
国土安全保障省(DHS)の電子入国審査システム(ESTA)で
登録を行う際に課す想定のため、
入国手数料の支払いは2年に一度。
すでにESTAの登録を行っている訪米客は現行のままで、法案施行に合わ
せた再登録などは必要ない見込みだ。
この法案による効果は、米国に4万人の雇用と40億ドルの消費を
もたらすと予測されている。さらに、今後10年間に連邦予算赤字を
4億2500万ドル削減できると試算している。
なお、同法案は、民間からの資金に対して政府が1億ドルまでの
マッチングファンドを提供するが、その基金は「査証免除国からの
訪問者が取得するESTAの有料化によって賄われる」としている。
とこれから上院での審議になるので?ですが、まず決まるの
でしょう。。。。。
バルト三国のひとつ、他の二つはエストニア、リトアニアです。
バルト海を挟んでフィンランドです。自然たっぷりの国です。
http://www.jata-net.or.jp/member/newsletter/latvia/index.htm
”猛烈な強さ” の台風18号が近づきつつあります。
恐らく明日になりましたら各航空会社ともホームページに
情報をUPしてきますので、ご覧いただければと思います。
当日、列車や道路などの影響もありますが、まず空港に
行くことが第一です。その後は航空会社のスタッフに確認
並びに指示を伺っていただければと。
ただ列車・バスなどが遅れて、空港まで行けなくなった場合
でも”天変地災”は、免責にて航空券の取消料はまず発生
するものと思ってください。(諸条件あり)。
10月よりゴミのポイ捨てに「100バーツ」の罰金
行った人に対し、100バーツの罰金が科せられる事になりました。
公共の場でのゴミの投棄の他、路上への投げ捨ては最高2000バーツ、
河川や用水路は最高1万バーツとなります。
(1バーツ≠2.70円.2009/10/05現在)
現在、市内では取締りが強化されておりますので、同地をご旅行の方は
くれぐれもゴミのポイ捨て等はなさらぬよう、ご注意ください。
ただ、バンコクに限らず、「ポイ捨て」はやめましょう。
”エコ”の時代、自転車で旅する台湾!
でも台湾へはもちろん飛行機で、
http://www.travelvision.jp/html/tokusyu/taiwan/2009/index.html