び~にゅ~す
旅行会社ビーインターナショナル非公認ブログです。 主に海外の航空券・ホテル等の手配してま~す。 お気軽にご覧ください! ビーインターナショナルの公式HPはこちら http://www.beinter.co.jp/index.html
エア・カナダ(AC)のホームページです。
ナイアガラの滝など壮観です!
http://www.travelvision.jp/html/tokusyu/ac/winter09/index.html
記事にはないようですが、イエローナイフの”オーロラ”もありますね。
案内があります。10/25から北京線が加わり、
ソウル・上海(虹橋)・香港につづいて計4路線です。
料金にある「WEB・・・・」とかいう運賃は使っちゃダメ
ですよ。
旅行会社に愛の手を!(ビーインターを使いましょ。)
http://www.jal.co.jp/network/announce21.html
”猛烈な強さ” の台風18号が近づきつつあります。
恐らく明日になりましたら各航空会社ともホームページに
情報をUPしてきますので、ご覧いただければと思います。
当日、列車や道路などの影響もありますが、まず空港に
行くことが第一です。その後は航空会社のスタッフに確認
並びに指示を伺っていただければと。
ただ列車・バスなどが遅れて、空港まで行けなくなった場合
でも”天変地災”は、免責にて航空券の取消料はまず発生
するものと思ってください。(諸条件あり)。
『 卒業旅行の意義、学生と業界に認識の差
対話から今後へのヒント 』
JATA世界旅行博の会場で行われたタウンミーティング。
旅行離れが課題となっている若者の意識を浮き彫りに
しようという試み
JATA(日本旅行業協会)VWC2000万人推進室が9月18日
に行った「東西学生タウンミーティング」で、大学生と業界人
の間に、卒業旅行をめぐる認識のギャップがある一端が
うかがえた。
観光関連を専攻する大学生にアンケートを実施し、
卒業旅行をする意味を尋ねたところ、回答者61人のうち
75%にあたる46人が「一生の思い出」と回答。
これに対し、タウンミーティングに参加した旅行業関係者
は「最後の長期旅行の機会」との回答を予想した人が多か
った。会場の学生からは、「長期旅行は新婚旅行や定年
退職後にできる」との意見が上がった。
財団法人日本交通公社の黒須宏志主任研究員は、
「リーマンショックで状況が厳しかったなかでも、かなりの
人が卒業旅行に行っている。お金があるとかないとかでは
なく、学生は卒業旅行にもっと深い思いを持っているので
はないか」と分析した。
また、卒業旅行を「一生の思い出」と回答した学生の1人は、
「社会に出れば、友人と時間が合わなくなる。一緒に行ける
最後の機会になる」と話した。これについて黒須主任研究員は、
「仲間と親交を深めるための手段として卒業旅行を選んでいる
のが現実」とし、「旅行業界はある意味、冷めた目線で卒業
旅行商品を作らなければならない。加えて、一生に一度という
深い思いもあることを真摯に受け止めなければならない」と言及。
これら両面の学生の嗜好を考慮したうえで、「どこに行って何を
する、ということをより深く考え、旅行商品の造成を行うこと
が必要」と話した。
「燃油サーチャージ」で誤認の恐れ
旅行業公正取引協議会は、とある”某H・・社”が実施している
キャンペーン広告について、消費者に誤認を与える恐れがある
として、表示の再検討を要請した。
キャンペーンは、期間内の予約分について燃油サーチャージ
を徴収しないというもので、要請を受けた同社では対応を
検討している。
旅公協が指摘する広告は、10月発券分からサーチャージを
復活させる航空会社の動きを背景に、「燃油サーチャージ
いただきませんキャンペーン」などとうたい、”H・・社”が9月1日
から東日本165店舗で実施している。10月以降出発分の商品
について、9月24日までに全額入金、手配完了することを条件
としている。商品によって燃油サーチャージを旅行代金に
含むものと含まないものに分かれているが、申し込み後に
燃油サーチャージが必要となった場合などについて、追加
徴収しないことを明示している。
旅公協は9月15日、同社に対し、対象商品の一部に
燃油サーチャージが発生していない9月出発分が含まれて
いたため、削除するよう指示した。また、10月以降出発分
については、9月中に発券した場合、燃油サーチャージそのもの
が発生しないこともあり、キャンペーン上での「徴収しない」
とする根拠があいまいなことや、目安となる金額の表示がない
ことなどを理由に、表示内容の見直しを要請した。
”H・・社” は、9月出発のツアーについては既に指示を受けて
改善しており、10月以降出発については「対応を検討中」としている。
燃油サーチャージの増減などが生じた場合については、自社で
負担する方針を示している。
☞実際のところ、調子のいい広告で、10月以降のご出発の場合
でも、 9月中に発券すれば、燃油費はかからないので、どこの
旅行会社も徴収しません(徴収できません・・・)し、空港で搭乗手続き
の際に別に徴収されることもありません。
あくまで、10月1日以降に発券したものからになります。 金額も
航空会社によってまちまちですしね。
ドバイ メトロがいよいよ開通
「歩いてまわれる街」へと進化目指す
現在、ドバイ政府観光・商務局(DTCM)の「今こそ、ドバイ!」
キャンペーンなどで、身近な旅先へとイメージ転換を図っている
ドバイだが、09年9月9日、世界最長の完全自動・無人運転
「ドバイ・メトロ」が一部開通した。今回運行を開始したのは、
レッドラインのラシディヤ~ジュベルアリ間の10駅分。
空港やショッピングモールなどのドバイの主要観光スポットと
近接しているため、日本人にとってドバイの認識が「移動がし
ずらい街」から「公共交通機関を利用して巡れる街」になること
が期待される。次に控えるグリーンラインと合わせて全長70Km、
47 駅となる。なお、全長23Kmのグリーンライン運行開始は
10年9月3日予定。
続々とプロジェクトが進行するドバイ
9月の海外旅行、人気渡航先は韓国、アメリカ、中国など-AIU調査
AIU保険がこのほど取りまとめた9月の海外旅行に関する調査
によると、渡航先では韓国が全体の19%、アメリカが14%、中国が7%
となり人気となった。このほか、近場のデスティネーション以外でも、
9月の大型連休の期間が長いこともあってヨーロッパも人気となっている。
今回の調査では、渡航先やマナー、お土産の金額など海外旅行全般
についても調査。
☞旅行先でトラブルを経験したことがある人は53.2%で、
◇最も多かったのは空港での荷物のトラブルで21.6%
◇ケガや病気での診察は21.0%
◇言葉のトラブルなどが19.0% と続いた。
☞マナーや習慣の違いについては、
◇レストランなどの食事の場所が68.9%
◇乗り物では53.3%
◇ホテルと街中は46.7% となった。
☞もらって嬉しいお土産と嬉しくないお土産についても質問。
◇もらって嬉しいお土産は、
1位 チョコやマカダミアなどのお菓子
2位 食料品
3位 小物、雑貨など
◇もらって嬉しくない
1位 お土産は置物や民芸品
2位 お菓子
3位 食料品
なお、同調査は2009年8月6日から14日までの期間、5年以内に海外旅行
経験のある25歳から69歳までの男女500人を対象にインターネットで受け
付けた。
【 雑・私見 】
航空券の手配をしている私から見ても、夏のお盆より予約が厳しいように
思います。また中国・東南アジア方面は翌週10月1日が中国の国慶節に
あたり連休になります。この9月19日から10月12日にかけては、
安い航空券ちょっと難しくなってきますよ。
あります。
【運休】
中部国際-パリ
中部国際-ソウル(仁川)
【便数変更】
成田-広州 成田午後発/広州午前発なくなり、一日一便。
成田-ソウル(仁川) 週28便 →→ 週21便
成田-デリー 週7便 →→ 週3便
羽田-香港 週7便 →→ 週3便
関西国際-上海 週21便 →→ 週14便
関西国際-ソウル(仁川) 週14便 →→ 週7便
関西国際-広州 週7便 →→ 週3便
中部国際-広州 週7便 →→ 週4便
【新規開設】
羽田-北京 一日一便
※今後も変更になる可能性あります。
下記に案内する金額は、JAL・ANAのものです。
(他航空会社も同様にサーチャージかかります。)
※片道の料金です。
韓国 300円
中国・台湾・香港 1,500円
フィリピン・ベトナム・グアム・サイパン 2,000円
タイ・シンガポール・マレーシア 3,000円
インドネシア・インド・ハワイ 4,000円
北米・欧州・オセアニア 7,000円
10月1日以降に発券したものが対象で、10月の出発でも
9月30日までに発券したものについては、かかりません。